【大学生活を充実させろ!】受験生や新入生に読んで欲しい、おすすめ記事

大学・大学院

こんにちは

悟です。(@rxf7oqjSU4v473O

今回は、受験生や新入生に向けて、大学生活を存分に楽しむために、私のブログの中からおすすめ記事を紹介していきます。

私は地方国立大学の大学院修士課程の1年生で、農学系の研究を行っています。

そんな私は、地方国立大学での5年間で、部活も研究も就活もバランス良く取り組んできたつもりです。

ほとんど手探りのままやっていたので、なかなか苦労したこともあります。

そこで、このブログでは、私が1年生のころに知っておきたかったことや、知っておけば便利だっただろうな…という情報を中心に掲載していますので、もしよかったらご覧下さい。

大学生のおうち選び

まずは、4年間を過ごす家選びです。

私が1人暮らしをしていることから、1人暮らしを推奨しています。

1人暮らしを控えている人は是非参考にしてください。

大学生が1人暮らしをするべき理由

ひたすら1人暮らしを推奨している記事です。

社会に出て行く前に、洗濯掃除炊事を全てトレーニングでき、精神的自立ができる1人暮らしは非常におすすめです。

大学生が1人暮らしをするべき理由をまとめました

大学生のお部屋探し、注意すべきポイント

前の記事で1人暮らしを決意させた後は、徹底的に家選びの視点を植え付けます。

大学生のお部屋探し、注意すべきポイント

大学生活1年生

入学おめでとうございます。

大学1年生は、高校時代と比較して環境もガラッと変わり、適応できる人とできない人でかなり差が出てしまいます。

以下の記事を読んで、充実した大学生活にしましょう。

大学生は1年生の過ごし方で決まる

経験上、大学1年生の過ごし方で残りの大学生活が決まってしまいます

一緒に過ごす友人や社会人によって堕落していく人加速度的に成長していく人に別れてしまいます。

この記事では、4年間で差をつけていくために成長し続けていく方についても書いています。

大学生は1年生の過ごし方で決まる

大学1年生は先輩とコミュニケーションを取ろう

大学生活を円滑に進めるためには、コミュニケーション能力が大変重要です。

例えば、サークルでは学部4年生や修士2年の先輩方と話をする機会もあるでしょう。

もしあなたが1年生だとすると、学部4年生は3つ上、院生だと5つやそれ以上違うこともあります。

この点は高校生の上下関係と大きく違う部分で、これまでの接し方では不適切な場合が多々あります。

この記事では私の失敗談を元に先輩とコミュニケーションを取る重要性を書いています。

【実体験】大学1年生は先輩とコミュニケーションを取ろう

サークルの選び方

大学生には必ず部活かサークルに入ってもらいたいです。

学部の垣根を越えた友人や先輩後輩のコミュニティなど学年が上がっても変わることのない貴重なつながりになります。

ただし、それは入る団体によって大きく変わってしまいます。

この記事では部活やサークルの選び方について書いています。

サークルの選び方

新入生におすすめしたいサークルの選び方

地方大学で腐らないために

もしあなたが地方大学に入ったのなら、この記事も読んでもらいたいです。

地方大学は、地域も大学生も少しゆったりとした雰囲気があります。

残念ながら、そのような空気感では都会の学生とどんどん差がついてしまい、就職などにも影響してしまいます。

この記事では、地方大学で腐らないために、どんなことを意識して活動するべきか解説しています。

【地方国立】地方大で腐らないために 大学をフル活用しよう

大学生がTOEICのモチベーションが低い理由

私は、大学生にとってTOEICは義務だと思っています。

ですが、私の周りを見ても、修士1年になってからTOEICを受け始める人が沢山います。

また、就活以外にも英語が使えると便利なことが数多くあるのに、多くの人は意識していません。

この記事では、TOEICやりたいんだけどピンと来ない人に向けて、TOEICの勉強を推奨しています。

大学生がTOEICのモチベーションが低いのは何故か。

大学生のおすすめの自己投資

私が4年間で効率的に成長するためやってきた自己投資を紹介しています。

大学生が読むべきおすすめ本

大学生になってからやって欲しいことの1つが読書です。

この記事では、私がこれまで250冊読んできた中から、大学生が読んでおくべきだと思った本を10冊紹介しています。

大学生に読んでほしいおすすめ本

大学生が読むべきおすすめの本10選【読書通算200冊記念】

大学生のレポート・論文術

大学生になったらレポートや論文など執筆する場面が多々あります。

しかし、大学の講義では、その所作などはほとんど教えてもらえません。

私が大学1年生の頃は書き方がわからず四苦八苦した記憶がありますので、「もし当時本書があれば…」と思ってしまいます。

これから大学生になる人は、本書を読んでマスターしてください。

【全大学生必読!】最新版 大学生のためのレポート・論文術

TOEIC600点を超える勉強法

大学生のTOEICはもはや義務です。

留学や就職、大学院だけでなく、社会人になってからも英語が出来ないことはつきまといます。

英語ができないことによって損をしないためにも、最低でも600点は突破するようにしましょう。

私のブログは600点以外にも英語にまつわる勉強法などを発信していますので、参考にしてみてください。

TOEICテスト600点

TOEIC L&Rで600点を超える勉強法

3年生以上、大学院生

研究室の選び方

3年生や4年生になると研究室配属が行われます。

成績順や話し合い、先生による面接や試験など様々な選抜方法がありますが、あなたは明確な理由を持って研究室を選べているでしょうか?

この記事では、私なりの研究室の選び方を解説しています。

【大学選びの次に重要】バイオ系以外!工学の研究室の選び方

外部大学院へ進学する際に注意すること

別の大学院に進学を検討している方は、こちらの記事を読んでもらいたいです。

私自身は、同じ大学で進学をしましたが、研究室の同期や知り合いに他大学院を受験した人が何人もいます。

その際に、先生と揉めかけた人もいるため最低限の礼儀として注意するべきことを書いています。

大学院

外部の大学院へ進学する時に注意すること!研究室訪問の手順とは?

大学院修士課程の1年間を解説

大学生の中には大学院での生活が気になる人もいるのではないでしょうか。

周囲に大学院に行っている人の少ない、私大や地方大学では特に情報が少なく、進学を躊躇してしまう人も多いと思います。

この記事は、大学院生の1例として私の修士課程1年間をざっと振り返っています。

大学院修士課程の1年間を解説!忙しい?学会は?就活は?

まとめ

以上、受験生や新入生に読んで欲しい記事をまとめてきました。

大学は本当に楽しい場所ですが、生活の仕方によって、就活やその後に大きく差がついてしまいます。

私の失敗や成功を参考にして、充実した大学生活にしてください。